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-subcommand


サブコマンド・ファイルを指定します。

[指定形式]

-subcommand=file

 

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省略時解釈

コマンド・ラインで指定したオプション,およびファイル名のみを認識します。

[詳細説明]

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fileをサブコマンド・ファイルとして扱います。

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fileが存在しない場合は,エラーとなります。

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fileを省略した場合は,エラーとなります。

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サブコマンド・ファイルについての詳細は,「2.4.2 サブコマンド・ファイルの使用方法」を参照してください。

[使用例]

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command.txtをサブコマンド・ファイルとして扱います。

>ccrl -subcommand=command.txt -cpu=S2 -dev=dr5f100pj.dvf