[接続用設定]タブでは,次に示すカテゴリごとに詳細情報の表示,および設定の変更を行います。
(4) [ターゲット・ボードとの接続]【IECUBE】【E1】【EZ Emulator】【COM Port】
(7) [フラッシュ]【E1】【E20】【EZ Emulator】【COM Port】【シミュレータ】
内部ROM/RAMに関する詳細情報の表示,および設定の変更を行います。
クロックに関する詳細情報の表示,および設定の変更を行います。
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このプロパティは,[メイン・クロック・ソース]プロパティにおいて[エミュレータで生成]を選択した場合のみ表示されます。 |
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1.00,2.00,3.00,3.57,4.00,4.19,4.91,5.00,6.00,8.00,8.38,10.00,12.00,16.00,20.00(単位:MHz) 【E1】【E20】【EZ Emulator】【COM Port】注3 内蔵クロックを使用する,2.00,3.00,3.57,4.00,4.19,4.91,5.00,6.00,8.00,8.38,10.00,12.00,16.00,20.00(単位:MHz) 2.00,3.00,3.57,4.00,4.19,4.91,5.00,6.00,8.00,8.38,10.00,12.00,16.00,20.00(単位:MHz) |
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このプロパティは,[サブ・クロック・ソース]プロパティにおいて[エミュレータで生成]を選択した場合のみ表示されます。 |
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【E1】【E20】【EZ Emulator】【COM Port】 |
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なお,このプロパティは,[タイマ/トレース用クロック周波数の選択]プロパティにおいて[周波数の指定]を選択した場合のみ有効となります。 |
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このプロパティは,[タイマ/トレース用クロック周波数の選択]プロパティでの指定により,動作が異なります。 |
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1 kHz~999.999 MHz |
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ターゲット・ボードとの接続状態に関する詳細情報の表示,および設定の変更を行います。
ただし,このカテゴリは,選択しているマイクロコントローラの種類により表示するプロパティがひとつも存在しない場合は表示されません。
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E1からターゲット・ボードに電源を供給するか否かを選択します。 なお,このプロパティは,[低電圧OCDボードを使用する]プロパティが表示されている場合では,[いいえ]を選択した場合のみ表示されます。 |
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なお,このプロパティは,[エミュレータから電源供給をする(最大200mA)]プロパティにおいて[はい]を選択した場合のみ表示されます。 |
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E2拡張インタフェースに関する詳細情報の表示,および設定の変更を行います。
フラッシュ書き換えに関する詳細情報の表示,および設定の変更を行います。
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内部ROM,または内部フラッシュ・メモリ上のコードを読み出す際のセキュリティIDを指定します注。 なお,このプロパティは,選択しているマイクロコントローラが,フラッシュ・メモリのROMセキュリティ機能(セキュリティID)をサポートしている場合のみ表示されます。 |
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0x0~0xFFFFFFFFFFFFFFFFFFFEの16進数 |
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フラッシュ書き換え操作を,ワイド・ボルテージ・モードで行うか否かを選択します。 なお,このプロパティは,選択しているマイクロコントローラが,フラッシュ書き換えのワイド・ボルテージ・モードをサポートしている場合のみ表示されます。 |
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デバッグ・ツールと接続する際に,フラッシュROMを消去するか否かを選択します。 なお,このプロパティは,[フラッシュ書き換えを許可する]プロパティにおいて[はい]を選択した場合のみ表示されます。 |
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フラッシュ・セルフ・ライブラリを使用しFlashを書き換えるかどうか指定します。フラッシュ・セルフ・プログラミング中にブレークする場合,[はい]を指定してください |
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接続時にフラッシュ・セキュリティ・フラグ・モニタ・レジスタ(FLSEC.BTBLS[3:0])の設定をバンク・スワップを使用する設定に変更するかどうか指定します。 |
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ホット・プラグイン接続に関する詳細情報の表示,および設定の変更を行います。
ただし,このカテゴリは,選択しているマイクロコントローラがホット・プラグイン機能搭載品の場合のみ表示されます。
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ホット・プラグイン接続時,エミュレータがターゲット・ボード上のマイクロコントローラとの通信に失敗した際に,接続をリトライする間隔を1ms単位で指定します。 |
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ホット・プラグイン接続時,エミュレータがターゲット・ボード上のマイクロコントローラとの通信に失敗した際に,接続をリトライする回数を指定します。 |
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シミュレータをカスタマイズする際の詳細情報の表示,および設定の変更を行います。
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シミュレータに対して,ユーザ・カスタマイズ(ユーザ・モデルの追加)を行うためのシミュレータ・コンフィギュレーション・ファイルを使用するか否かを選択します。 |
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使用するシミュレータ・コンフィギュレーション・ファイルを指定します。 なお,このプロパティは,[シミュレータ・コンフィギュレーション・ファイルを使用する]プロパティにおいて[はい]を選択した場合のみ表示されます。 |
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キーボードからの直接入力,または[...]ボタンのクリックによるオープンするシミュレータ・コンフィギュレーション・ファイルを選択 ダイアログによるファイルの選択 |
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