<コンパイル・オプション / 依存関係ファイル出力指定オプション>
[指定形式]
依存関係ファイル出力オプションが指定されている場合、カレントに依存関係ファイルを出力します。
依存関係ファイル出力オプションが指定されていない場合、依存関係ファイルを出力しません。
[詳細説明]
- | 出力する依存関係ファイルのファイル名を指定します。 |
- | 依存関係ファイル名をパス付きで指定した場合、指定のパスに出力します。 |
- | 指定がファイル名ではなくフォルダを指定した場合はエラーとなります。 |
- | 依存関係ファイル出力オプションを指定せずに、本オプションを指定した場合はエラーとなります。 |
- | ファイル名として指定した先に既にファイルが存在する場合は、そのファイルを上書きします。 |